マイクラRealms(レルムズ)の値段は月いくら?月470円〜930円の料金と友達の参加費
2026.09.30広告・PRを含む記事です
マイクラのRealms(レルムズ)とは?できること・向いている人・Java版と統合版の違い

- Realmsという名前を見たことはあるけれど、具体的にどんなサービスなのかわからない
- 誰かがホストPCを開いていなくても、いつでも入れる自分たちのワールドがほしい
- レンタルサーバーとRealmsのどちらを選べばいいのか迷っている
Realmsとは、MojangとMicrosoftが公式に提供するマイクラの月額制クラウドサーバーです。
ワールドのホスト役がPCやゲーム機を起動していなくても、招待された友達は24時間いつでも同じワールドに入って遊べます。
サーバー構築の知識やポート開放のような設定はいっさい不要で、ゲーム内の画面から申し込むだけでマルチプレイが始まります。
Realmsの月額料金を支払うのはワールドを作るオーナー1人だけで、友達がRealmsに払う料金はありません。
Java版Realmsのサーバー側へMODやプラグインを導入することはできませんが、公式運営ならではの安全性があり、身近な友達や家族とバニラのマイクラを手軽に楽しみたい人にはぴったりです。
この記事では、Realmsでできることや同時プレイ人数、Java版と統合版の違い、レンタルサーバーとの選び分けを整理しました。
契約してからエディションの間違いや機能不足に気づく失敗を防ぎ、今夜から友達と同じワールドへ迷わず集まりましょう。
Realmsとは

Realms(レルムズ)は、招待した友達だけが入れる非公開のワールドを、公式が常時運用してくれるサービスです。
契約者がオフラインの間もサーバーは動き続けるため、友達はいつでも参加できます。自分のPCを起動しっぱなしにする必要もありません。
通常のマイクラサーバーを動かすには、サーバーソフトのインストールやポート開放といった設定が必要です。Realmsはその設定をすべて公式側が担うため、プレイヤーは申し込むだけでマルチプレイを始められます。
Realmsは、レンタルサーバーの機能を減らした下位互換ではありません。契約者がサーバー管理をしない前提で作られた、別の思想のサービスです。
RealmsはJava版と統合版で完全に分かれているため、契約する前に一緒に遊ぶ友達のエディションを確認してください。
プランの種類、同時に遊べる人数、月額の目安は料金の記事で比較しています。
Realmsを選ぶ前に確認すること
Realmsが何かわかったところで、自分の目的に合っているかも契約前に確認します。
| あなたの目的 | 向いているサービス |
|---|---|
| 2〜3人で手軽に遊びたい | Realms |
| サーバー側MODやプラグインを使いたい、12人以上で遊びたい | レンタルサーバー |
| Java版と統合版の友達が混在している | どちらのエディションか確認が必要 |
| Realms PlusならJava版MODを導入できると思っている | Plusは統合版向け。Java版MODは導入できないが、統合版アドオンに対応 |
| 人数上限を増やしたい | 人数の増やし方を確認する |
向いていないとわかった場合も、Realmsの基本を知っておくと判断材料が増えます。
Realmsが向いている人・向いていない人

Realmsは手軽さに特化したサービスです。
その分、サーバー側MOD・プラグインの導入や細かいサーバー設定には制限があります。
| Realmsが向いている人 | Realmsが向いていない人 |
|---|---|
| 友達と手軽に遊びたい | サーバー側MODを入れたい |
| ポート開放をしたくない | プラグインを使いたい |
| プランの同時人数内で遊ぶ | 契約者を含めて12人以上で同時に遊びたい |
| 公式管理の安心感を重視する | server.propertiesを細かく変えたい |
向いている人の共通点は、バニラのマイクラを手間なく友達と楽しみたいという目的です。
申し込み直後から遊べるため、サーバー設定に時間をかけたくない人にはRealmsで十分です。
一方、向いていない人にも共通点があります。
Java版Realmsのサーバー側には、MODやプラグインを導入できません。
統合版のRealmsとRealms Plusでは、マーケットプレイスのアドオンを利用できます。
途中でサーバー側への導入が必要なJava版MODを使いたくなった場合は、ワールドデータを手動でダウンロードして別のレンタルサーバーへ移行し直す必要があります。
これまでMODサーバーで遊んでいた友達を誘う場合や、経済プラグインを入れたい場合は、最初からレンタルサーバーを選ぶのが安全です。

サーバー側にJava版MODや経済プラグインを入れて遊ぶなら、Realms以外のサーバーを選ぼう。
Realms以外の選択肢も含めて検討したいなら、ポート開放なしで立てる方法の比較で4つの手段の特徴を押さえておくのが近道です。
向いていない人の欄に自分が入っていた場合、Realmsを契約してもいずれ機能制限の壁に当たります。
料金は通貨と契約条件をそろえて比べます。ConoHa for GAMEの4GBプランも候補ですが、Realmsとの単純な差額だけで人数やMOD構成への適合は判断できません。
Realmsで十分そうなら、このまま料金と人数、始め方へ進みます。
Java版Realmsと統合版Realmsの違い
Realmsには、Java版と統合版の2種類があります。
どちらの名前もRealmsですが、対応エディションが違うため互いに行き来できません。
| 項目 | Java版Realms | 統合版Realms |
|---|---|---|
| 対応エディション | Java版(Java Edition) | 統合版(Bedrock Edition) |
| 一緒に遊べる人 | Java版のプレイヤーだけ | 統合版のプレイヤーだけ |
| カスタマイズ方法 | データパック(後述) | マーケットプレイスのアドオン(後述) |
| プランの種類 | 1種類のみ | RealmsまたはRealms Plusの2種類 |
どちらのRealmsを選ぶかは、友達が使っているエディションで決まります。
PCでJava版を遊んでいる友達と遊ぶならJava版Realms、スマホ・コンソール・Windows版統合版の友達と遊ぶなら統合版Realmsを選びます。

Java版と統合版のRealmsって、一緒に遊べないの?

別物なので、同じエディションか確認してから契約しよう。
あなたが間違えたエディションのRealmsを契約すると、友達と一緒に遊べないまま月額料金が発生します。
Java版Realmsと統合版Realmsは完全に別のサーバーです。間違ったエディションで申し込むと、友達と同じワールドで遊べないまま月額料金が発生します。
契約後のエディション変更や返金は原則できないため、必ず友達全員が遊んでいるエディションを確認してください。
補足
エディションはマイクラの種類のことで、Java版と統合版は別のゲーム環境です。
統合版はSwitchやスマホ、Xbox、Windows版アプリで遊ぶマイクラを指します。
Switch版でフレンド以外のサーバーに入る方法として、DNS変更で外部サーバーに接続するやり方もありますが、設定の手間や安全性を考えると統合版Realmsのほうが手軽です。
Realmsの料金と人数

次は公式英語ページに掲載されている月額の米ドル表記と同時人数です。国やストアによって、表示される通貨と請求額は変わります。
| プラン | 月額(米ドル) | 同時プレイ人数 |
|---|---|---|
| 統合版Realms | US$3.99 | 契約者+2人(計3人) |
| 統合版Realms Plus | US$7.99 | 契約者+10人(計11人) |
| Java版Realms | US$7.99 | 契約者+10人(計11人) |
レンタルサーバーの最安帯と比べると割高に見えますが、Realmsはサーバー管理が完全に不要です。
サーバー管理に時間をかけたくない人には、手間のなさを考えると割高とは言えません。
プラン別の正確な料金・人数・Marketplace Passなど上位プランの特典は、料金記事で詳しく比較しています。
Realmsの始め方
Realmsを始める流れは、次の3ステップです。
- 契約前にエディションを確認する
- ワールドを作成してRealmsを有効にする
- 友達を招待する
エディションの確認さえ済めば、あとの2ステップは短時間で終わります。
契約前にエディションを確認する
確認した友達のエディションに合わせて、Java版Realmsか統合版Realmsを選びます。申し込み画面で選択肢を間違えないよう注意してください。
ワールドを作成してRealmsを有効にする
マイクラを起動してRealmsのメニューを選び、新規ワールドを作成するか既存のワールドをアップロードしたうえで、プランを選択して申し込みます。
申し込むとすぐにRealmsが有効になる仕組みです。
既存ワールドの場合は、ローカルのワールドデータをそのまま引き継げるため続きから遊べます。
補足
Realmsには複数のワールドを切り替えて使う仕組みがあり、同時に遊べるのは基本的に1つのワールドです。
別のワールドで遊びたい場合は、Realmsの管理画面から切り替えます。
友達を招待する
Realmsの管理画面から友達のマイクラアカウントを招待します。
招待リンクとゲーマータグ指定の使い分け、削除やブロックの操作手順は、Realmsの招待方法で扱っています。

通常プランは最大3人、Realms PlusやJava版は最大11人まで同時に遊べます。
Realmsをやめるときに知っておくこと
Realmsの解約は、契約したストアごとに操作画面が変わります。
解約してもワールドはすぐに消えず、一定期間はダウンロードして手元に残せる仕組みです。
ストア別の解約手順とワールドデータの保存期限は、解約の記事で扱っています。
端末の買い替えや別Realmへの引き継ぎが必要なら、ワールドの移し方で7つの移行パターンごとに手順を追えます。
Realmsでできること・できないこと
Realmsは手軽さと安全性を重視したサービスなので、できることとできないことがはっきり分かれています。
契約前に確認しておくのは、次の2点です。
- Realmsでできること
- Realmsでできないこと
まずできることを確認し、そのあとできないことを見て、自分の遊び方に合うか判断します。
Realmsでできること

Realmsは基本的なマルチプレイに必要な機能がそろっています。
- 24時間いつでもマルチプレイができる
- Java版ではデータパックの導入
- 統合版ではアドオンの導入
ほかにも、以下の機能が標準で用意されています。
- ワールドの自動バックアップと復元
- ゲームモードや難易度などのワールド設定変更
- アカウント指定や招待リンクを使った友達招待
ゲームモードを変えようとしてコマンドが通らないときはチートと権限の設定、同じ地形を別のワールドで使いたいときはシード値の確認方法が解決の入口です。
24時間いつでもマルチプレイができる
Realmsは常時稼働のクラウドサーバーです。
契約者がオフラインの間も、友達はいつでも参加できます。
自分でサーバーを立てる場合は、ホストのPCが起動していないと友達が接続できません。
Realmsならその制約がないため、時間が合わない友達同士でも各自のペースで参加できます。
Java版ではデータパックの導入
Java版Realmsでは、データパックを追加してワールドをカスタマイズできます。
ただし、管理画面に直接アップロードするボタンはありません。
まずワールドをダウンロードし、保存データ内のdatapacksフォルダにデータパックを追加してから、Realmsへワールドを再アップロードします。
カスタム進捗・レシピの追加・ゲームルールの変更など、バニラの範囲内でのカスタマイズが可能です。
補足
地形やバイオームを作り直すタイプのデータパックは、Realms上では動作しません。
導入するなら、アイテムや進捗を追加するタイプのデータパックを選びます。
サーバー側のMOD環境とは異なり、データパックはサーバー本体を差し替えずに動作するため、Realmsでも使えます。
統合版ではアドオンの導入
マーケットプレイスのアドオンをワールドに適用できます。
新しいアイテム・モブ・ビヘイビアの追加など、遊び方の幅を広げる要素です。
統合版のRealmsへの入れ方は、Realmsにアドオンを入れる方法で手順を追えます。
Realmsでできないこと

その反面、いくつか制限があります。
- サーバー側MODの導入
- プラグインの導入
- サーバーの細かな設定変更
- 大人数でのプレイ
MODの導入
Java版RealmsにはForgeやFabricといったMODサーバーソフトを導入できません。
手元のPCだけで動くクライアント専用MODは、サーバーへのMOD導入とは別です。Java版Realmsへの参加案内は、MODを使わずに参加することを推奨しています。
サーバー側への導入が必要な家具や工業などのMODを使う場合は、レンタルサーバーなどの別環境が必要です。
プラグインの導入
PaperやSpigotなどのプラグイン基盤への変更もできません。経済システムや土地保護、ログイン認証といったプラグインを追加したい場合も、サーバーソフトを自由に選べるレンタルサーバーが必要です。
サーバーの細かな設定変更
描写距離view-distanceや処理負荷の制限など、設定ファイルserver.propertiesを直接書き換えるカスタマイズはできません。
変更できる項目は、ゲーム内の設定画面にある難易度やゲームルールなどの基本項目に限られます。
大人数でのプレイ
Realmsで同時に遊べる人数は、最大でも契約者を含めて11人までです。12人以上で遊びたい場合や、参加者が増えて重くなったときにCPUやメモリを増設する選択肢はありません。
大人数での運用を見込むなら、プラン変更でスペックを柔軟に上げられるレンタルサーバーが適しています。
12人以上で遊ぶ予定があるなら、契約する前にRealmsとレンタルサーバーの比較で人数と料金を見ておくと、あとでワールドを移さずに済みます。
Realmsを使っていて困ったときは
ここからは、すでにRealmsを契約していて、動作や参加、ワールドの状態でつまずいている人向けの確認先です。
症状によって見る場所が変わるので、自分の状況に近いものから読み進めます。
- 重い・ラグいときに確認すること
- 落ちる・進捗が戻っているときに確認すること
- 参加できないときに確認すること
- ワールドを壊してしまった・元に戻したいときに確認すること
いずれも、順番に確認すれば原因を絞り込めます。
重い・ラグいときに確認すること
Realmsでもラグが出ることがあり、主な原因は次の4つです。
- ワールドのデータ量が大きすぎる
- 参加人数が多い
- ネットワークの遅延
- 村人の繁殖や放置系装置の負荷
長期間遊んだワールドほどデータが膨らむため、不要な範囲の整理や新しいワールドへの移行で改善します。
回線はWi-Fiより有線LANのほうが安定しやすく、放置系の自動化装置や床にたまったドロップアイテムは数を間引くと軽くなります。

Realmsだから重いわけではなく、村人の増やしすぎや放置装置が原因なのはレンタルサーバーと同じです。
ワールド内の負荷要因や回線状況を全般的に見直したいときは、サーバーが重いときの切り分け手順でメモリやCPUの負荷原因を切り分けられます。
読み込み画面の「サーバーの地域」に韓国やアメリカ合衆国の地域が出ているなら、サーバー地域を東日本か西日本に指定する手順で、入る順番に関係なく日本の地域を優先させられます。
シミュレーション距離の制限など統合版Realms特有の仕様による重さに悩んでいる場合は、Realms専用の対策記事を確認してみてください。
落ちる・進捗が戻っているときに確認すること
Realmsが突然切れたときは、まず自分だけが落ちたのか、全員が同時に落ちたのかを確かめてください。
自分だけなら手元の回線側を疑います。全員同時なら、まずRealms側の不調を疑います。
Realms側を疑うときは、マイクラの障害情報が出ていないか先に見ます。
Xの@MojangStatusとhelp.minecraft.netで、Realmsの不調が告知されていないか確認できます。
告知がないなら、ワールドの中に原因があるかもしれません。特定の場所や装置に近づいたときだけ落ちる、追加したパックや直前の変更のあとから落ちるといった共通点を探します。装置を壊すなど元に戻せない変更をする前に、ワールドをダウンロードして残しておいてください。

落ちたあと入り直したら、さっき建てた家が消えていました…
これは操作ミスで消えたのではなく、サーバーが最後に自動保存した時点の状態から再開したためです。巻き戻る範囲は直近の保存タイミングによって決まります。
手動バックアップからの復元とは別の現象なので、慌てて復元操作を実行する必要はありません。
落ちる頻度が高くて運営に支障が出るなら、設定を触れる環境へ移す判断もあります。
乗り換えを判断する基準は、Realmsとレンタルサーバーの比較で料金や人数の差を一覧にしています。
参加できないときに確認すること
Realmsに参加できない場合は、次の項目を順番に確認します。
- Microsoftアカウントのログイン状態
- Java版と統合版の選び間違い
- サブスクリプションの有効期限
- 保護者設定やネットワーク制限
- オーナーによる削除やブロック
招待されたアカウントと現在ログインしているアカウントが一致しているか確認します。また、異なるエディションのRealmsには入れないため、Java版と統合版を取り違えていないかも見直してください。
サブスクリプションの有効期限は、ゲーム内またはストアの購入履歴から確認できます。
子アカウントの場合は、保護者のアカウントでXboxのプライバシー設定を開き、マルチプレイの参加が許可されているかも確認してください。
順番に確認しても解決しない場合は、マイクラの公式サポートに問い合わせてください。
「世界から追放されました」と表示される場合は、オーナーかオペレーターがあなたを外しました。その場から追い出しただけ(キック)なのか、メンバーから削除したのか、ブロックしたのかは表示だけでは区別できません。オーナーにどの操作かを聞いてください。どの操作かで戻れるかが変わるため、入れないときの記事で切り分けてください。
ワールドを壊してしまった・元に戻したいときに確認すること
友達の誤操作やトラブルでワールドが壊れた場合、Realmsが自動保存しているバックアップから元の状態へ復元できます。
バックアップの復元を実行すると、選んだ時点より後に行われた建築や冒険の進捗はすべて消去されます。元に戻すことはできないため、復元を実行する前に必ず現在のワールドデータを端末へダウンロードして保管してください。
バックアップ一覧の開き方や復元の手順は、Java版と統合版で画面が異なるため、バックアップと復元の記事で手順を整理しています。
Realmsとレンタルサーバーの違い
Realmsは自由度を手放す代わりに、申し込むだけで始められる手軽さが魅力です。
レンタルサーバーは自分で設定する手間がかかりますが、MODやプラグインを自由に導入でき、人数もスペック次第で増やせます。

最初はRealmsで手軽に始めて、友達が増えたりサーバー側MODを入れたくなったりした段階でワールドデータを移行することもできますよ。
人数・料金・MOD対応まで含めた比較は、レンタルサーバーとの比較記事にあります。
よくある質問
QRealmsの料金はいくら?
A
統合版Realmsは月US$3.99で、契約者を含めて3人まで遊べます。統合版Realms Plusは月US$7.99、Java版Realmsは月US$7.99で、どちらも契約者を含めて11人までです。表示される通貨と請求額は、契約する国やストアによって変わります。
Q招待した友達もRealmsの料金を払う必要がありますか?
A
必要ありません。料金を支払うのは契約者(オーナー)だけで、招待された友達はサブスクリプションが有効な間は無料で参加できます。友達は自分の端末から、オーナーがオフラインでも遊べます。
Qエディションを間違えてRealmsを契約した場合、返金してもらえますか?
A
Realmsのサブスクリプションは原則として返金の対象外です。ただし、契約後に一度もRealmsを利用していない場合は、購入したストア(各プラットフォーム)のサポートに問い合わせると、個別に返金対応してもらえることがあります。返金の可否や条件は購入したストアの規約によって異なります。
QRealmsを使うために必要なものはありますか?
A
マイクラ本体(Java版または統合版)と、サインインずみのMicrosoftアカウント、インターネット接続が必要です。契約者以外に特別な準備は不要で、招待された友達も自分のマイクラとMicrosoftアカウントがあれば参加できます。SwitchやPlayStationから入る場合は、Nintendo Switch OnlineやPlayStation Plusなど、その機種のオンラインプレイの加入も必要です。
まとめ:今夜から入れる自分たちのワールドを持とう
Realmsは2〜3人でバニラを遊ぶなら十分で、サーバー側MODや12人以上ならレンタルサーバーが向いています。まずは友達が遊んでいるエディションを確認し、人数とMODの予定に合うほうを選んでください。
エディションを間違えると友達と合流できないまま料金が発生し、契約後の変更や返金は原則できません。
どちらを選んでも、次は友達の招待手順へ進めば、今夜のうちに全員を入れられます。














