【spark】マイクラサーバーが重い原因をコマンドで特定する方法
2026.10.22広告・PRを含む記事です
【マイクラ】サーバーの軽量化MODおすすめ8選!ラグを減らす入れ方

- MODサーバーが重いので軽量化MODを探しているが、どれを入れればいいか決まらない
- おすすめMODを導入したら、サーバーが起動しなくなって困った
- サーバー側に入れるのか、参加者各自のPC側に入れるのかがわからない
軽量化MODでつまずく最大の原因は、MOD自体の良し悪しではなく、サーバーに入れるものと参加者が手元のPCに入れるものの役割を取り違えていることです。
さらに、FabricやNeoForge、Forgeなど利用しているローダーによって動くMODが異なるため、おすすめ一覧をそっくりまねしても半分は動きません。
この記事では、現在配布されている最新ファイルの動作確認をもとに、実際に効果のある軽量化MODを用途別に厳選しました。
読み終えるころには、自分の環境で確実に動くMODだけを選び分けられ、TPSを回復させて友達と快適に遊び続けられるようになります。
軽量化MODはサーバー用と参加者用の2種類に分かれる
軽量化MODを探すとき、最初に確認するのは性能ではなく、どこへ入れるMODなのかです。
配布ページには対応環境が書かれていて、サーバー側とクライアント側のどちらで動くかがわかります。ここを読まずに入れると、起動しないか、入れても何も変わりません。
| 種類 | 置き場所 | 代表例 | 減らすもの |
|---|---|---|---|
| サーバー用 | サーバーのmodsフォルダ | Lithium、FerriteCore、C2ME | サーバーの処理落ち(TPS低下) |
| 参加者用 | 各自のPCのmodsフォルダ | Sodium、Iris、Entity Culling | 手元の描画カクつき(FPS低下) |
表のとおり、直す対象が違います。全員が同時に重くなるならサーバー用、自分だけカクつくなら参加者用です。
手元PCのカクつきを抑えてFPSを上げたい場合は、参加者や自分のPCへ入れる軽量化MODから確認してください。
補足
TPSはサーバーが1秒間に処理を進められた回数で、上限は20です。
FPSは自分のPCが1秒間に描画できた回数で、サーバーとは関係なく上下します。
Sodiumは描画エンジンを置き換えるクライアント専用のMODなので、サーバーには入りません。サーバーのmodsフォルダへ置いても、サーバーの処理落ちは軽くなりません。
そもそもMODではなく設定やワールドの中身が原因のこともあります。追加した覚えがないのに重くなったなら、先に重くなった原因の切り分けを確認したほうが早いでしょう。
自分のサーバーのローダーを確認する
入れられるMODはローダーで決まるため、先に自分のサーバーがどれで動いているかを確認します。
サーバーフォルダにある起動用jarのファイル名を見ると判別できます。fabric-server-launch.jarならFabric、neoforgeやforgeを含むファイル名ならそれぞれのローダーです。
レンタルサーバーのテンプレートで立てた場合は、契約時に選んだイメージ名がそのままローダー名になります。
ForgeとNeoForgeは名前が似ていますが、別のローダーです。
MODの配布ページでも対応表記が分かれていて、Forge対応と書かれていないMODはForgeサーバーに入りません。
日本語の解説記事はどちらもForgeと書いていることが多いため、配布ページの表記で確かめてください。
起動jarにPaperやSpigotの名前が入っているなら、そのサーバーはMODではなくプラグインで拡張します。軽量化MODの代わりにPaperMCの軽量化設定を見直してください。
レンタルサーバーのテンプレートはローダーの選択肢が違う
テンプレートで立てる場合、最新バージョンで軽量化MODを使えるかどうかは、選べるイメージの種類で決まります。
| サービス | マイクラ用テンプレート | 最新版で軽量化MODを入れられるか |
|---|---|---|
| ConoHa for GAME | Java版、統合版、Forge、Spigot、Paper | Forgeは1.20.1が上限。そのバージョンで使う分には入る |
| XServer VPS for Game | Java版、統合版、Forge、NeoForge、Fabric、Paper、Spigot | Fabricイメージは26.3を選べるので入る。NeoForgeイメージは26.2まで |
ConoHa for GAMEのForgeテンプレートは、新規作成時が1.20.1-forge-47.4.0です。
最新版のMOD鯖をテンプレートだけで立てたいなら、26.3のFabricイメージがあるXServer VPS for Gameのほうが手間が少なくなります。
軽量化MODの対応状況
| MOD | 減らす処理 | Fabric | NeoForge | Forge |
|---|---|---|---|---|
| Lithium | ゲームロジック全般 | 26.3 | 26.3 | 入らない |
| FerriteCore | メモリ使用量 | 26.3 | 26.3 | 1.20.1まで |
| ScalableLux | 光源の再計算 | 26.3(アルファ版) | 26.3(アルファ版) | 入らない |
| C2ME | チャンクの読み込みと生成 | 26.3(アルファ版) | 26.3(アルファ版) | 入らない |
| Krypton | 通信処理 | 26.3 | 入らない | 入らない |
| VMP | 大人数時のサーバー処理 | 26.3(アルファ版) | 入らない | 入らない |
| Alternate Current | レッドストーンの伝達 | 26.3 | 26.3 | 1.20.4まで |
| Clumps | 経験値オーブ | 26.3 | 26.3 | 1.21.11まで |
選択肢が一番多いのはFabricで、8つすべてに最新版の配布があります。NeoForgeは6つ、Forgeは3つが古いバージョンでのみ使える状態です。
なお、ScalableLuxやC2ME、VMPはアルファ版として配布されています。安定版ではないので、入れる前にワールドのバックアップを取ってください。
Forge鯖を最新版で運営しているなら、入る軽量化MODはほぼありません。軽量化を重視するならFabricかNeoForgeへ移すか、MOD以外の方法で対処します。

ForgeとNeoForgeが別物だと知らないままだと、Lithiumが入らない理由にたどり着けません。
サーバーへ入れる軽量化MOD8選

8つ全部は要りません。重くなるのが探索中なのか、人が多いときなのか、レッドストーン装置のそばなのかで、入れるMODが変わります。
- Lithium
- FerriteCore
- ScalableLux
- C2ME
- Krypton
- VMP
- Alternate Current
- Clumps
まず入れるならLithiumとFerriteCoreの2つです。効果の範囲が広く、遊び方を変えずに済みます。
Lithiumはゲームロジック全体の処理を軽くする

Lithiumは、Mobの挙動や経路探索、ブロック更新など、サーバーが毎tick行う処理を書き直して高速化するMODです。
バニラのゲーム挙動を変えないことを目標に、ゲーム内部の処理を最適化します。特定の重い装置がなくても全体的にTPSが低いサーバーで、最初に試す1本として最適です。
FerriteCoreはメモリ使用量を減らす

FerriteCoreは、マイクラがメモリ上に重複して保持しているデータを整理し、使用量を削減するMODです。
MODを多く入れた環境ほどブロックやアイテムの種類が増え、メモリ消費がかさみます。MODパックを動かしていてメモリ不足に悩んでいる場合に有効です。
補足
FerriteCoreはメモリの使い方を効率化するMODで、MOD本体が必要とする量そのものを減らすわけではありません。
MODの数に対して割り当てが足りていない場合は、メモリ割り当ての変更が先になります。
ScalableLuxは光源の再計算を速くする

ScalableLuxは、Starlightをもとに光源更新を最適化するMODです。並列で光源を更新する機能も任意で利用できます。
暗い地下を掘り進めているときや、新しい地形を読み込むときにカクつくなら、光源計算の負荷が原因の可能性があります。過去に定番だったStarlightの後継として機能します。
C2MEはチャンクの読み込みと生成を並列化する

C2ME(Concurrent Chunk Management Engine)は、チャンクの読み込みと生成を複数のCPUコアへ分散するMODです。
探索時のチャンク生成や読み込みが負荷になっている場合の候補です。複数のCPUコアを利用しますが、改善幅はCPUやほかのMOD、ワールド生成の条件によって変わります。
補足
探索中だけ重い場合は、あらかじめ地形を作っておく方法もあります。
MODを増やしたくないなら、Chunkyでのワールド事前生成のほうが確実です。
Kryptonは通信処理を軽くする

Kryptonは、サーバーとクライアントのあいだでやり取りするネットワークパケットの処理を最適化するMODです。
パケット処理が負荷になっているサーバーで検討します。導入前後のログや負荷を比べ、使っているMODとの組み合わせで問題がないか確認してください。
VMPは大人数のときのサーバー処理を軽くする

VMP(Very Many Players)は、同時接続人数が多いマルチプレイ環境を想定した最適化MODです。
多数のプレイヤーがいる環境で、パケット送信やエンティティ追跡などの処理を最適化します。配布元は開発初期と案内しているため、バックアップを取り、使っている環境で動作を確認してから運用します。
Alternate Currentはレッドストーンの伝達を効率化する

Alternate Currentは、レッドストーンダストの信号伝達アルゴリズムを置き換えるMODです。
大きなレッドストーン回路や連射装置を動かすと重くなるサーバーで、処理量を減らせます。バニラとの互換性は高いものの、更新順序に依存する一部の回路では動作が変わる場合があります。
Clumpsは経験値オーブをまとめる

Clumpsは、近くに集まった経験値オーブをまとめてエンティティ数を減らすMODです。Minecraft 1.17以降はサーバー側への導入だけで利用でき、より古い版ではサーバーと参加者の両方に必要です。
経験値トラップや大量のMob処理で一気に重くなる場面で効果を発揮します。トラップタワーをよく使うサーバーで導入しやすいMODです。
ダウンロードしたMODを入れて再起動する

導入手順はどのMODも同じで、jarファイルをmodsフォルダへ置いて再起動するだけです。
作業前にサーバーフォルダ全体のバックアップを取ってください。MODを入れて起動に失敗した場合、元のフォルダへ戻すのが一番早い復旧方法になります。
- サーバーを停止する
- サーバーフォルダ全体をバックアップする
- 配布ページで、自分のローダーとマイクラのバージョンに合うjarをダウンロードする
- サーバーフォルダの
modsへjarを置く - サーバーを起動する
起動ログにMODの読み込みが表示され、いつもどおりプレイヤーが参加できれば成功です。
前提MODは、導入するMODと配布ファイルごとに確認します。
Fabric APIが依存関係として指定されている場合は、対応するjarも同じmodsフォルダへ入れてください。
Fabric APIが不要なMODもあります。
起動に失敗したら、サーバーが停止していることを確認してから、追加したjarをmodsの外へ退避させて起動を試します。外すと起動する場合も、版やローダー違いとは断定せず、ログを見て依存関係の不足やほかのMODとの競合も確認します。
一度に全部入れると、どれが原因かわからなくなります。1つ入れて起動する流れを繰り返すほうが、結果的に早く終わります。
導入後はTPSを確認してください。sparkのMOD版を同じmodsへ入れておくと、/spark healthでTPSの数値が出ます。
20付近まで戻っていれば、入れた軽量化MODが働いています。PaperやSpigotと違い、FabricとNeoForgeのサーバーには最初からTPSを表示するコマンドがありません。

バックアップさえ取ってあれば、起動しなくなっても元のフォルダへ戻すだけで復旧できます。
参加者や自分のPCへ入れる軽量化MOD
サーバーは軽いのに特定の人や自分の環境だけカクつくなら、手元のPC側の問題です。サーバーへ何を入れても直りません。
手元のPCへ入れる軽量化MODは次の4つです。どれもクライアント専用で、サーバーへ置いても動きません。
| MOD | 直すもの | Fabric | NeoForge | Forge 1.20.1 |
|---|---|---|---|---|
| Sodium | 描画処理そのものを置き換えてFPSを上げる | 最新版まで | 1.21.1から最新版まで | 配布なし |
| Embeddium | Sodiumの仕組みで描画処理を置き換える | 1.20.6まで | 1.20.1から1.21.1まで | 入る |
| Entity Culling | 見えていないMobやブロックの描画を省く | 最新版まで | 最新版まで | 入る |
| ImmediatelyFast | 画面表示まわりの描画処理を速くする | 最新版まで | 最新版まで | 入る |
このうち導入の効果が大きいのはSodiumです。ただしForge版の配布がなく、Forge 1.20.1では使えません。
Forge 1.20.1で遊ぶ場合は、Sodiumのコードを元にした別のMODであるEmbeddiumを選びます。
Sodiumの開発元はサポートしておらず、Forge 1.20.1版の更新は2024年8月が最後です。
OptiFineで軽くしようとしているなら、先にSodiumを試してください。最新の26.3向けにOptiFineの配布はなく、26.2向けもプレビュー版だけですが、Sodiumは26.3向けのベータ版が出ています。

僕はOptiFineよりSodium派で、ほかのMODとぶつかったこともなく、Prism LauncherなどのMODランチャーから入れられるので楽です。
最初はローダーに合わせて、SodiumかEmbeddiumを1本だけ入れて遊んでみてください。何本も同時に入れると、クラッシュしたときにどれが原因かわからなくなるからです。
それでもカクつくときに、Entity CullingやImmediatelyFastを1本ずつ足していきます。
影MODを使いたい場合は、SodiumにはIris Shaders、1.20.1のEmbeddiumにはOculusを組み合わせます。もっとも、影MODはPCへの負荷が高いため、カクつくならまず影を外すのが先でしょう。
補足
参加者にMODを入れてもらう場合、サーバーと同じマイクラのバージョンをそろえます。
クライアント専用MODはサーバー側の構成に影響しないため、入れる人と入れない人が混ざっても問題ありません。
MOD鯖への参加手順そのものでつまずいている人がいるなら、招待された側のMOD導入を共有すると説明の手間が減ります。
更新が止まっていて最新版に入らないMOD
軽量化MODの解説記事には、いま入手しても最新版で動かないものが並んでいます。名前を見て探す前に確認してください。
| MOD | 状況 |
|---|---|
| Starlight | 1.20.4が最後の対応。後継はScalableLux |
| Noisium | 1.21.6が最後の対応 |
| ModernFix | NeoForgeで26.1.2まで。26.2以降には未対応 |
| OptiFine | クライアント専用。サーバーには元から入らない |
Starlightを勧めている記事は情報が古いため、後継のScalableLuxへ読み替えてください。設計思想や仕組みは同じ系統です。
ModernFixは起動時間の短縮とメモリ削減を兼ねるMODで、いまも更新が続いているのはNeoForge版の26.1.2と1.21.1、Forge版の1.20.1です。このどれかのバージョンで運営しているなら有力な候補です。
各MODの配布ページには対応バージョン一覧が記載されています。自分のサーバーのバージョンが見当たらない場合は、導入を見送るかサーバー側のバージョンを調整してください。
軽量化MODを入れてもTPSが戻らないときは

8つを入れてもTPSが20付近まで戻らないなら、原因は処理の書き方ではなく、サーバーの処理能力そのものです。
軽量化MODが減らせるのは、無駄なCPU処理とメモリ上の重複データです。MOD本体が必要とするメモリの量や、CPUの絶対的な速度は変えられません。
軽量化MODを入れてもTPSが戻らない場合、次のどちらかへ進みます。
1つ目は、どの処理が重いのかを計測して特定することです。
2つ目は、メモリとCPUを増やして処理能力そのものを上げることです。
計測から始めるなら、sparkでどのMODが時間を使っているかを数値で確認できます。犯人が1つのMODなら、それを外すだけで解決します。
特定のMODではなく全体が重いなら、メモリが足りていません。MOD構成のサーバーは、同じ人数でもバニラより多くのメモリを使います。
MOD構成のサーバーは8GB以上が目安になります。4GBだとMODpackを入れた時点で余裕がなくなり、軽量化MODを足しても頭打ちです。
| サーバーの状態 | 選ぶメモリ | 料金の目安(ConoHa for GAME) | 申し込み |
|---|---|---|---|
| 4GBで動かしていて、少人数のMOD構成 | 8GB | 長期割引パス1ヶ月が新規申込の初回で2,414円。36ヶ月なら月1,724円 | Upgrade! 長期割引パスの新規申込・初回契約期間が時間課金の月額上限より最大76%OFF。11月13日17時まで8GBの料金を見る |
| 11人以上か、MODが多く重いワールド | 16GB以上も検討 | 長期割引パス1ヶ月が新規申込の初回で4,289円。36ヶ月なら月3,308円 | Upgrade! 長期割引パスの新規申込・初回契約期間が時間課金の月額上限より最大76%OFF。11月13日17時まで16GBの料金を見る |
描画距離を下げる方法も残っています。MODを増やさずTPSを戻したいなら、描画距離とシミュレーション距離の目安を先に試してください。
よくある質問
Q軽量化MODは参加者全員に入れてもらう必要がありますか?
A
サーバー側だけで動くMODなら不要です。たとえばLithiumは、サーバー側への導入だけでも利用できます。C2MEやVMPはクライアント側にも対応していますが、対応する導入先と参加者に必須かどうかは別の条件です。配布ファイルの条件を確認し、軽量化の効果は導入前後のログや負荷を比べて判断します。
Q軽量化MODを入れるとワールドのデータは変わりますか?
A
この記事で紹介したMODは処理の書き方を変えるもので、ワールドの中身は書き換えません。MODを外しても、そのままのワールドで遊び続けられます。ただし導入前のバックアップは取ってください。
Q軽量化MODとPaperのプラグインは併用できますか?
A
そのままでは併用できません。MODはFabricやNeoForge、プラグインはPaperやSpigotで動く仕組みで、サーバーソフト自体が別だからです。どちらを取るかは、入れたい拡張がMODとプラグインのどちらで配布されているかで決めます。
QMODpackにすでに軽量化MODが入っている場合はどうしますか?
A
modsフォルダの中身を確認して、同じMODを重複して入れないようにします。同名のjarが2つあると起動に失敗します。入っていないものだけを足してください。
まとめ:ローダーに合う軽量化MODだけを入れればラグは減る
軽量化MODは、よいものを探すより、自分のサーバーに入るものを選ぶほうが結果につながります。
- サーバー用と参加者用は別物で、Sodiumはサーバーに入らない
- 入るMODはローダーで決まり、選択肢が一番多いのはFabric
- Forge鯖を最新版で動かしている場合、入る軽量化MODはほぼない
- まず入れるならLithiumとFerriteCoreの2つ
- StarlightとNoisiumは更新が止まっているので選ばない
- 全部入れてもTPSが戻らないなら、原因はスペック側にある
ローダーを確認して、表から自分の環境に入るものを選べば、今夜のうちにmodsへ入れて再起動できます。友達から重いと言われないサーバーで、そのまま遊び続けられる状態になります。
軽量化MODを入れても足りないとわかったら、メモリを増やすのが一番確実な手段です。MOD鯖で人数を増やす予定があるなら、最初から8GBを選んでおくと入れ直しの手間がなくなります。
Upgrade! 長期割引パスの新規申込・初回契約期間が時間課金の月額上限より最大76%OFF。11月13日17時まで
8GBは1ヶ月2,414円。36ヶ月の長期割引パスなら月1,724円で使えます
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